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2014年3月26日水曜日

イナズマイレブン

イナズマイレブンGOギャラクシーの究極の対戦ルートが配信されました。
これがギャラクシーの最後の対戦ルートとなります。
そしてやっとのことこの究極の対戦ルートもオールSクリアすることができ、セーブデータの星も5つになりました。
究極の対戦ルートの向かって左側はラトニークでの試合が2つあり、なかなか面倒でした。
ラトニークの試合は通常とはフォーメーションを変えて、ダイレクトパスを中心にした試合展開をしなければならないので頭の切り替えが大変なんですよね。
サザナーラもちょっと厄介ですが、こっちは直線を意識したパス回しを心がければあとはいつもと同じ感覚でできるのでそこまで面倒ではないです。
対戦ルートはどれもオールSクリアを達成したので、あとは秘伝書を集めて技のレベルアップや特訓などをするだけですかね。

アニメのイナズマイレブンGOギャラクシーも終了を迎え、ゲームの方も新作を作る考えはあるもののまだ予定以前の段階であるようなので、イナズマイレブンという作品がひとつの区切りがついたことになります。
まだ映画が残っていますので、その公開時には何か大きな発表があったらいいなあと淡い期待を抱いています。
ひとつの区切りということで、これまでのイナズマイレブンを個人的に振り返ってみたいと思います。
自分とイナズマイレブンの出会いはアニメの世界への挑戦編でした。
だいたい本戦が始まる染岡さん合流のあたりだったと思います。
そこからFF編や脅威の侵略者編を遡って見て、イナズマイレブンにハマっていきました。
映画のオーガ襲来が公開されたあたりに発売されたジ・オーガがゲームの方が初めてになります。
そこからひとつ飛んで、クロノ・ストーンにギャラクシーとプレイしました。
アニメの方は変わらずずっと見ていました。
GOのゲームを買わなかったのは、まだ世代交代に釈然としなかったのと、敵も味方もあまり魅力的に感じなかったからです。
ここからゲームとアニメそれぞれ交えてタイトルごとに振り返ってみたいと思います。

フットボールフロンティア編
ゴッドハンドがやはり印象的だと思う。
円堂守のサッカーがここから始まった。
様々な必殺技が披露され、イナズマイレブンは超次元であるということを知らしめた。
御影専農との試合が盛り上がった分、世宇子との試合がイマイチに感じてしまう。

脅威の侵略者編
陰鬱な展開が多いのが脅威の侵略者編。
離脱者などが多く、最後には友人たちが敵として立ちはだかるというなんともな展開。
しかもそのダークエンペラーズにはどう考えても数合わせで入れられてる人など、入る理由が見つからない人が大半なのが結構問題。
そもそもダークエンペラーズ戦自体蛇足感が強い。
遠き星エイリアから来たと言い出す本当は人間の偽宇宙人たちや瞳子監督など、多くの問題児を生み出したが、今なお根強い人気のあるキャラクターたちを生んだタイトルでもある。
ストーリー中の試合に女子が参加するのは良い点である。

世界への挑戦編
染岡さんが好きなので、世界での初得点が染岡さんによるものというのが嬉しい。
ゲームでは属性不一致という仕様のせいで活躍のできない虎丸の登場。
対戦ルートで敵として出てきた場合、イベント習得の技が多いためひとりワンツーしか使えないのも悲しい。
他にも栗松が日本代表に選ばれた挙句、活躍もせずに離脱するというよくわからない展開に。
そして栗松は円堂卒業後雷門中サッカー部のキャプテンになるのだから不思議。
脅威の侵略者編でも勝手に離脱したのにね。
一之瀬がアメリカ代表として現れるが、エイリアとの戦いではフレイムダンスを踊っているだけで大した活躍もなかった割にその登場に疑問。
そもそもFF編ではアメリカのチームメイトを信頼しているようなことを口にしながら日本に残留したという時点で信用に値しない。
死ぬ死ぬ詐欺を繰り返した所も一之瀬の評価を爆下げしている点だ。
アニメでは必殺技の応酬や試合中での技の進化など熱い展開が見られた。
GOになると化身など要素が増えたせいか、そういう熱さが見られなくなったのは寂しい。

オーガ襲来
半分総集編ながらも初の映画ということで盛り上がりはなかなかのもの。
何気に小説版がチームオーガについて詳しく描かれていて面白い。

フィフスセクター編
GOに突入し、化身という要素が追加されサッカーが管理されている世界になる。
円堂の嫁がソフトによって違う!ということになるが、なぜかその後無かったような扱いになる。
影山の甥や吉良の名前を持つ者が出てくるが、結局特に何もないとは思わなかった。
ドラゴンリンクという突然現れる印象の薄いラスボスに疑問。

究極の絆グリフォン
2度目の映画化。
白竜とシュウといった人気キャラが生まれる。
一流と三流というネタにされる単語も生まれる。
これもオーガ襲来同様小説版で語られる要素が面白い。

クロノ・ストーン編
円堂大介という耄碌爺に付き合わされる話。
ストーリー中の試合に女子がまた加わるようになる。
そのおかげで敵味方にも女子が大量に加わったのも嬉しい。
黄名子、ベータ、メイア等といった個人的に好きなキャラがたくさん現れる。
ゲームでは旧キャラの復活も多く、チーム編成に迷うようになる。
終盤に盛り下がることが多いイナズマイレブンだったが、尻すぼみせずに展開したのは良かったと思う。

劇場版イナダン
ダンボール戦機と合同での映画化。
グリフォン同様偽予告が流れる(「サッカーもLBXも消えろ!」)
ダンボール戦機もアニメが終わり、ゲームの新作の予定もなく、ひとつの終わりを迎えましたね。
代表に選ばれたのに活躍のなかった雪村など出番で割りを食ったキャラが若干いた。
イナイレもダン戦も両方好きなので、このコラボ映画自体は嬉しかったし面白かった。

ギャラクシー編
ついに本物の宇宙人が現れる。
主要メンバーの多くが変更された。
クロノ・ストーン同様終盤まで盛り上がるストーリー展開は良かった。
ゲームでは更に旧キャラが復活し、女子キャラも更に増え、個人的にチーム編成に迷いまくる。

こうして振り返るとキャラクターの多いキャラゲーが好きな自分にはピッタリな作品だったと思います。
ゲームでは好きなキャラクターたちでチームを作るのが面白かった。
ただレベル5らしくプレイヤーに苦行を強いるやりこみ要素ならぬやりこませ要素がどのタイトルでも多かったのが不満点だ。


ちなみに今月出たニンドリに付録で付いてくる小冊子がイナズマイレブンのこれまでを振り返るもので、これまでニンドリで連載されていた長野拓造のアトリエが全て収録されている。
その他にこれまでの日野社長のインタビューや、同じく日野社長と長野拓造さんのコメントが収録されていたり、ファンとしては面白い読み物となっている。
ゲームのイナズマイレブンのキャラクターデザインである長野拓造さんの絵が好きなので、この付録は嬉しい限りだった。

イナズマイレブンの一区切りは寂しいようで、まだゲームもプレイしているし映画もあるので実感も少ししかわかないが、時が経てば寂しさも増してくるのだろうか。
色々あったけど、面白かったし楽しんだし、数々の思い出が残った作品であった。
イナズマイレブン、ありがとう!!

2014年1月21日火曜日

イナズマイレブンGOギャラクシー

イナズマイレブンギャラクシーをプレイしています。
今はクリアをして配信ルートを含む全ルートをS制覇し、キズナグッズやユニフォームを集め、話題写真フォーメーションも揃えたので、自分の好きなキャラを集めてチーム作りに本格的に乗り出しているところです。
さて、そのチーム作りにはミキシマックスもかかせません。
今作でのミキシマックスは前作ほどの能力値アップ効果は無いので、見た目で選ぶのも一つの手です。
ただ自分としてはTPをミキシで少しでも補いたいと考えました。
それなので攻略本を見つつTPの高い女子キャラ(ミキシでのTP付与が多いのは女子のため)をまとめてみました。
自分のメモと情報の共有としてまとめておきたいと思います。
需要があるかはわかりません。自分のための目安というのが大きいです。
各ポジションごとにTP170以上のキャラを挙げていきます。

FW
1.フラン(黒) 196
2.まこ(大) 193
3.アトラ 181
4.ひとみこ、ロール 176
6.ヴァーゴ、カレン、クララJ、ほうこ、ミーア 173

MF
1.ヒラリ 187
2.こうめい 181
3.ジェリー、セイレーン、モル、ゆうか(小) 179
7.オルカ(洗脳)、サルバラ(SN限定)、じょしょ、メルヴィル 176
11.さくら 173

DF
1.このは 213
2.きなこ(時空最強)、Mドラゴン 198
3.いもうと 179
4.シナモン 176
5.ヒナノ、ヘアバン、レンカ 173

GK
1.ショウキ 190
2.スコピウス 184
3.アシュビナ 179
4.サングリラ 176
5.マイティ 170

見落とし等あるかもしれません。

2013年3月30日土曜日

L5ファン感謝祭

レベルファイブのファン感謝祭に行って来ました。
リトルブルーボックスやTPKのライブは盛り上がりとても楽しかったです。
妖怪ウォッチやダンボール戦機ウォーズ、イナズマイレブンGOギャラクシーの発表もありました。
妖怪ウォッチはゲーム内容が公開され、妖怪バトルはタッチを様々要求するという点で面倒と感じる人もいるかもしれませんが飽きさせない面白い要素かもしれません。
妖怪を仲間にするというコレクション要素も面白そうです。
妖怪ウォッチもアニメ化企画も進行中だそうです。
ダンボール戦機ウォーズはアニメの第1話が公開されました。
ネタバレになるので詳しくは書きませんが、1話はまだ長く続く話の序章という感じで正直まだまだこれからという感じです。
イナズマイレブンGOギャラクシーは新生イナズマイレブンの新メンバーのキャラ紹介がされました。
みんな別の競技や勉強果ては職業といったサッカーとは別の才能を持っているんですね。
またサッカーがやれなくなりそうです。
PVを見る限りはグラファルートの続きって感じなんですかね。
黒岩ってまたイニシャルKの名前名乗ってるんですね。
そして新マネージャーの登場、パッと見若くなった瞳子監督かと思いました。
個人的にはギャラクシーのメンバー入れ替えは歓迎しています。
GOは他校メンバーをイケメンばかりにして逆に印象薄くなったり、GO2では雷門イレブンの過半数が役立たずになったり、これは入れ替え致し方なしな現状だと思っていますし。

ゲーム大会も楽しかったですね。
ダンボール戦機Wではプレイヤーの想像以上の腕にとても驚きました。
イナクロではプレイヤーのやりこみ度合いに年齢は関係なくとてもえげつない感じですごかったです。

レベル5の新作ゲームやアニメのこれからの展開を楽しみにしていようと思います。

2013年2月9日土曜日

クロノストーン

クロノストーンの攻略本が発売されました。
これにより色々なことがわかり、一部では阿鼻叫喚の嵐が巻き起こり、個人的には次のゲームに切り替えるいいきっかけになったかなという感じです。
まだ手に入れていないキズナックスアイテム(なつかしのメロディと暗黒のサンオイル)があるので地味にまだやっていく予定ではありますが、これからはドラクエ7メインでゲームしていこうかなという予定です。
以下攻略本にて判明したことについて触れていきたいと思います。

まず秘伝書が無い技があることが判明しました。それも多数です。
グレートマックスや最強イレブン波動なんかは無いんじゃないかと思っていましたが、無影乱舞やデビルバーストなど、なんで無いの?って技も多いです。
配信予定の秘伝書は現時点では不明と記されているものだと思われるので、無しは本当に無しだと思って良さそうです。
鍵のかかった部屋の先にあるものはどうでもいいものばかりでした。
例えばジャッジって。ジャッジは使える化身だけど、そんなに複数個手に入れても嬉しい化身じゃないですね。
残された対戦ルート、究極の対戦ルートでドロップするアイテムのありがたみの無さ。
ゼロマグナムとしゅんぱつりょく、これくらいでしょうか欲しいかなぁというのは。
ゼロマグも一つは手に入るんでそんなに複数個もいらないっちゃいらないですが。
ペガサスアークRの現環境にそぐわない能力値。
KA高すぎてアームド用じゃないし、スキルも微妙って…。
ペガサスやペガサスアークより使えない化身と見られても仕方ないかもしれません。

…と、このようになんとも微妙なことになってしまいました。
百歩譲って秘伝書が無い技があってもいいのですが、それなら技伝授が欲しかった。
技伝授が無いせいで、ガチャや試合で粘らなきゃいけないし、しかも最強の技は手に入らないとわかってしまうと、どうにもモチベーションが下がってしまいます。
自己満足で好きなキャラクターを最強に育て上げるのが自分の理想なので、それが出来ないとわかってしまい落胆したという感じです。
育成のステータスの天秤のせいで本職GKがGKやれなかったり本職FWがFWやれなかったりするシステムのせいで試行錯誤してしまうせいもあって、しばらくはゆっくりまったりペースにしようかと思います。
今後はホーリーロードに出る方たちには頑張って欲しいのと、どんなメンバーや技構成になるのかが気になるところです。

2013年1月28日月曜日

WHF

土曜日に千葉幕張で開催されたWHF東京に行って来ました。
お目当てはクロノ・ストーンの限定配信を受け取るのとイナダンのイベントを見るためです。
人が多く入場に時間がかかったのでイナクロのイベントは最初の15分ほど見れませんでした。
もうちょっと早く行ってればよかったのかなって感覚でした。
イナクロのイベントはTPKのライブがあり、特にそれ目当てだったのでとても面白かったです。
イナクロでの対戦イベントもありましたが、新生イナズマジャパンVSイナズマレジェンドという公式で用意されたキャラクターたちでの対戦でこれは盛り上がるのか?と当初は思いましたが、これが案外面白かったです。
男の子2人対女の子2人という対決だったのですが、男の子たちの方がやりこんでる風でこれは決まるなと思ったら、相手のシュートを止めてそこからの女の子たちの逆襲劇がすごかったです。
GKギリギリまで近づいてシュートを打っていたので女の子たちも結構やり込んでいるのでしょう。
相手がポロリしたボールを何度もシュートし続け最後はブレイクしてゴールというなんともまぁ今作独自のシステムによる勝利でこれも面白く感じた理由ですかね。
しかもそのシュートを打ち続けたのが不動さんだったのがなんともまたこう言いようのない面白さを感じました。
ちなみに新生イナズマジャパンには雪村はおらず、最初からフェイがいました。
雪村とはなんだったのか。
ダンボール戦機のイベントもライブがありとても良かったです。
ダンボール戦機Wの対戦はバトルロワイヤルの4人対戦でスピーディーな戦いが繰り広げられこれもなかなか面白かったですね。
ライディングソーサーの実機でのバトルはどう見てもクソゲーでした。
マスターブリザードのキャラの悪さと滑舌の悪さも相まってクソゲー感を加速させてました。
その後出てきたコブラっぽい人の方がキャラも滑舌も良いので見習うべきですね。
イナクロ配信はシナモンもしおりも両方可愛い表情有りキャラで良いですね。
すれ違い通信で果たし状もたくさんもらえて楽しかったです。
極育してる人も多く、イナクロのすれ違いはなかなか出来る機会がないので新鮮でしたね。
様々なレベルの果たし状で色々なアイテムがゲットできウホウホでした。
シークレット通信してくださいと声をかけられたのでやっぱりシークレット難民はいるんですね。
そのお相手のシークレット通信を解放できたのでそれはそれで嬉しかったです。
イナクロのおかげで充実したWHFになって楽しかったです。
大会で限定配信もあるので、予選どうしようかなぁと迷っています。
女子チーム組んでるのでガチに勝つのは難しいでしょうが。
以下現在の女子チームのメンバーを書いて終わりにします。
ポジションや技はまだ試行錯誤中です。
黄名子、水鳥、茜、葵、つくし、いもうと、ゆきえ、お勝、メイア、ベータ、オルカ、ダーナ、クララ、レアン、メルフェ、マントの16人です。
シュウの妹って名前いもうとなんですもんね、もうちょっとなんとかなんなかったのかな。

2012年12月17日月曜日

イナダン小説

劇場版 イナズマイレブンGO VS ダンボール戦機W』の小説読みました。
今作は上下巻に分かれていますが、1ページあたりの文字数が少ないのでサクサク読めます。
上巻は共同執筆で、下巻が単独執筆という謎仕様なのがすごく気になります。
以下劇場版を含めたネタバレを含みますのでご注意下さい。



小説ではキャラクターの心情についての細かいフォローがあり、映画ではなんでこんな行動するの?って部分が理解しやすくなっていますね。
それでもちょっとキレやすすぎるだろって感じる部分は大きいですが。
映画では感じなかったのですが、小説では失った者たちへの悲痛さを感じました。
バンは映画では突然何言い出すんだってレベルの聖人君子ぶりを最後に発揮していましたが、小説では細かく描かれていてそれはそれで大人以上の精神的余裕が感じられこれはこれでどうなのって感じですね。
ジュニア向けの小説なので読みやすいのもありますが、劇場版同様戦いをメインテーマとしていてそのテーマが一貫していて更に読みやすいですね。

小説読んでも劇場版における雪村の存在理由がフワフワしててなんでいるのって感じでしたね。
雪村じゃなくて他のキャラでも良かったんじゃないのって活躍しかしてないですからね。
雪村ェ…。
よくよく考えるとフェイが加入するから代わりに離脱する数合わせだったんですね雪村。
その肝心のフェイがサッカーバトルにおいては活躍どころか存在感すら消してるせいでなかなか気づきませんでした。
フェイは助けに来たところやフランにまるで興味のない様子とかは目立ってたんですけどね。

何度も言いますが、小説版は読みやすく、細部のフォローがあるので劇場版で気になる部分があった方にはオススメです。

2012年12月16日日曜日

イナクロに

次世代WHFで「イナズマGO2」のレアデータ配信!|
ネップウ/ライメイに早速会場限定配信の一報がきましたね。
限定配信とかシークレット通信とか相変わらず鬼畜ですね。
しかも旧作から可愛い可愛い言われてきたしおりちゃんが限定配信ですよ。
これは…。
シナモンはこの見た目だと逆に男の子な気がしますね。
ゴッドノウズの秘伝書も配信ですか。
神が捗りますね。
WHFまでにネップウかライメイどちらかはクリア、というかシークレット通信できるレベルまで進めておきたいですね。
というわけでWHF行くことになりそうです。

2012年12月14日金曜日

イナズマイレブンGO2

イナズマイレブンGO2 クロノ・ストーン』買いました。
とりあえずネップウからスタート!
3DSLLでプレイする初のゲームとなるのですが、やっぱり画面が大きいのはいいですね。
3DS用スタンドも一緒に買ってみたんだけど、これがかなり便利。
見た目も使い方もシンプルでまさに機能美って感じの素敵な商品です。
3DS用だけど3DSLLにも使えるのがすごくいい。
肝心のイナクロの方だけど、まだ最初のアルファを倒した所で全然進んでません。
いろんな種類のパフォーマンスをマントちゃんで試して、ぐへぐへしています。
マントちゃん可愛い。
久しぶりのイナズマイレブンなので、操作に慣れるのに苦労しそうです。
パスの感覚が咬み合わなくて、なかなかパス回らなくて焦った焦った。
今回は旧作のスカウトキャラや技が大量復活しているらしいのでとても楽しみです。
ヴァーゴちゃんやはぜくらもいるってね!
やみねもいるといいなぁ。
ワクワクしつつ楽しみたいと思います。

2012年12月2日日曜日

イナダン観てきた

劇場版 イナズマイレブンGO VS ダンボール戦機W

劇場版イナダン観てきました。
イナズマイレブンGOとダンボール戦機Wのコラボということで両方のファンな自分はワクワクを抑えきれませんでした。
以下感想につきネタバレとなります。



2つの作品のコラボでストーリーの方は大丈夫なのか?と思いましたが、テーマがハッキリしていてとてもストレートでわかりやすい物語になっていて良かったです。
ただテーマがハッキリしている分、ご都合主義の展開の多さにはゲンナリしました。
ただ、総合的に見れば細かい粗を許容出来るくらい面白い作品でした。
謎というかハッキリさせなかった部分が多いのは、演出の都合なのか尺の都合なのか気になる部分が多いですね。
フランの過去にしても語られた部分理解するには足りない部分も多いですし、天馬の化身アームドが赤くなった理由も語られませんでしたし、ラストのオチも説明不足です。
ただオチに関しては観る側に考えさせる余地を与えたと思うと、それはそれで想像が膨らむのでそこは良いと思っています。

雪村お前いたのか…という前情報に何も出てこなかったのに雪村がいる衝撃、それとともに何の活躍もなくいなくなる雪村の更なる衝撃。
本当にこの作品での雪村ってなんだったのでしょうね。
アミとカズも何とも言えない活躍でしたが、雪村に至っては活躍すらないとは…。
ただこの作品主役格以外のキャラクターは突然争いを始めたりメンタル面が本編より弱いので出番があっても誰だよお前って感じなんですが。
白竜、太陽、ジン、アスカ、あたりは特にどうしちゃったの?という印象でした。
ジェシカはあれでほとんどデフォですね。
狩屋はいつものテンションでしたが、常に天馬たちの様子をうかがっているだけで特に何もないってのがある意味すごかったですね。
狩屋は出番がなくてもあまり残念な気がしないのはなぜなんでしょうか。
狩屋は嫌いどころかむしろ好きな方なんですがね。
ランは本編同様活躍ないのかなと思ったら最後の方でおいしい役があって安心しました。
あれはラン可愛いとなるいい活躍でしたね。

敵との和解もテーマがハッキリしていておかげでモヤモヤ無くスッキリできて良かったです。
最後のヒロのズボンから花びら出てきたのは何日後の出来事かわからないけど、ヒロって洗濯しないの?とどうでもいい心配をしてしまいました。
コラボ作品としては面白い内容でしたが、欲を言えば両者の交流をもっと見たかったかなと。
メインのキャラクターしか交流が描かれていない印象なので勿体無いと思いました。

主軸がしっかりしているので安定して観られる面白い作品です。
イナクロ、ダン戦、両方と言わず片方でも好きな方にオススメの映画です。

2011年12月25日日曜日

劇場版イナズマイレブンGO観てきた

劇場版イナズマイレブンGO 究極の絆 グリフォン


以下感想につきネタバレになります。



正直今回の映画はあまり面白いとは思えませんでした。
後半、円堂が抜けて雷門イレブンだけでまた戦いだすあたりからは面白いのですが。
正直色々と突っ込みたいところはあります。

浜野・速水・倉間、この3人が残留したことがまずオカシイ。
理由は神童が説明してくれますが、せっかくの劇場版なんだし、みんな一緒に行けよ。
それに置いて行くなら試合にどうせでない一乃と青山でいいじゃない。
その一乃と青山を連れて行くってことは出番あるのかな?と期待してたら、試合には全く出ずひどい見せ場があるだけ。
24時間イナズマTVで一乃と青山の活躍があると言ってたのはコレのことだったのかとかなりガッカリ。
ゼロの試合で大人が乱入してくるのもひどい。
何じゃこりゃと思ってたら円堂たちまで乱入しちゃってもう大変。
予告やCMで中学生の姿になってたのはこれだったのかとまたガッカリ。
これなら時空を超えて助けに来た方がまだ良かった。
大人が介入してくるとかもう駄目でしょ、何考えてるんだ。
そしてメンバーの活躍が一定でない。
ハッキリ言って天馬、剣城、神童、おまけ程度に信助と蘭丸が目立ってるかなってくらいで、他のついてきたメンバーはその他大勢のくくりでしか無い。
キャラクター扱い切れないんだったら、もっと残留させれば良かったのにとすら思えてしまう。

良かった所は白竜とシュウのキャラクター性。
白竜と剣城、シュウと天馬という関係性は良かったと思います。
シュウの正体についても、神秘性を残したままにハッキリとさせずに終わらせたのも個人的には好きです。
剣城の心の成長が感じられるのも良かった点ですね。
不動が精神的にも大人になっているのにも感激しました。

これはただ単に突っ込みどころとして、天馬と信助の宇宙服のヘルメットの形は何なんだあれ。
髪の毛の形に突き出してるヘルメットって・・・。
髪は収納できないほど固いのか??

どうしても劇場版の前作オーガ襲来と比べてしまって、とても残念な出来に思えます。
脚本が冨岡さんではなく、日野社長になっていた時点で不安だったのですが、その不安が的中する形になってしまいました。
悪いのは日野社長だけではないでしょうが、残念と言う他ありません。

それと劇場で買えるパンフレットですが、コロコロ編集のイナイレ関連商品の宣伝冊子といった感じでパンフレットとしての価値はあまりありませんのでご注意を。

2011年10月16日日曜日

『LEVEL5 WORLD 2011』

土曜日に『LEVEL5 WORLD 2011』に行って来ました。
イナズマイレブンのイベント目当てでした。
無事イベントは見ることができて良かったです!
イベントは声優さんのトークが面白く、特に浜野海士役・金野潤さんの「海の広さに比べればちっぽけなことじゃね?」はかなりツボに入りました。
ゲームの発表や今回のトークを聞いて、前々から思ってて改めて感じたのですが、日野社長ってシャベルの下手ですよね。
それでいて言わなくていいようなことはポンポン言っちゃうし、そこが残念に感じました。
ネットの意見を参考にし過ぎな感じだし、ファンからの声援の内容も一部曲解してるような節がある。
トーク中に出た土門はないみたいな言い方だって、土門は一之瀬以下みたいな言い方にとれるし、そこらへんは本編でまだボカしてるんだから否定する必要はなかったんじゃないかなぁとガッカリ。
声優さんのトークは面白かったですけどね!
寺崎さんや北原さんは可愛かったし、田野さんは佐久間と壁山だけでなく太一ママまで演じ分けて面白かったし、佐藤さんと金野さんは今回初めて話しているのを見たんですが面白い方たちだったし、最高でした。
天馬の下剋上と言うか、種死のシン・アスカ的な不安を感じている寺崎さんが面白かったです。

会場では新作のPVが流れていました。
イナズマイレブンGOはバージョンで奥さんが違うとか出てくる前作キャラが違うとか、釣りどころがあまり好感がもてませんね。
日野社長は奥さんが違うのはパラレルワールドだと言っていましたが、続編出たらそれぞれに矛盾が生じますよね?
そんな滅茶苦茶をやってまで奥さんを2人にする必要はあるのでしょうか、ひどく疑問を持ちます。
イナズマイレブンストライカーズも新作、というより完全版が出ます。
プロミネンスは出るのでしょうか?
そしてまだアニメに出ていない新キャラ2人と南沢さんまで新生雷門に追加されているのに、一乃の姿が見えませんでした。
前回のアニメでの円堂監督といい、なぜ一乃たちをハブるのでしょうか・・・。
ダンボール戦機も完全版が出ます。
仲間キャラ大幅追加で、ミカちゃんやリコちゃんや沙希さんまで使えます。
その他に八神さん、晶子さん、リュウ、ユジン、マスターキング、神谷コウスケも仲間キャラになるようです。
これはミカちゃんたちが仲間になる時点で買ってしまうと思います。
ガンダムAGEのゲーム画面も流れましたが、戦闘がダンボール戦機みたいでした。
RPGだしノリもダンボール戦機に近いような気がします。

試遊はミステリールームとダンボール戦機データカードダスをプレイしてきました。
ミステリールームはレイトンの息子が主役だそうです。
あれ?おっぱいあるよ!?と思ったら隣のちょっと小汚いのがレイトンの息子でした。
あまりお風呂に入ってなさそうな見た目ですね。
「総当り式がいらないタッチだけで推理できる」という売り文句でしたが、これがちょっとおかしい。
タッチだけで推理できるのは真実ですが、アテが無くなったら現在持っている証拠などを総当りしていくしかないので、売り文句に偽りありでしたね。
ダンボール戦機データカードダスはそこそこ流行りそうな感触はありました。
ちょっとゲームのテンポは悪かったかな。
そこは本可動で改善されてるといいですね。
ただゲームのアバターがアニメキャラをリファインしたようなデザインなのが疑問です。
バン、アミ、カズなどはまだしも、里奈さんをリファインする理由がわからない・・・。

ライブもピスケや北原沙弥香さん、リトルブルーボックスの歌が聞けてとても満足しました!
好きなアニメやゲームの歌を間近で聞けたので興奮してしまいました。
特にピスケでの会場の盛り上がりっぷりは凄かったですね。
リトルブルーボックスのCDを買って、ちゃっかり握手会にも参加しちゃいました。

正直思っていた以上に楽しめたので満足できました。
行くかどうか直前まで迷っていたのですが行って良かったですね。
他のファンの盛り上がりを感じることができたのも楽しかったです。
これからもイナズマイレブンやダンボール戦機、ガンダムAGEにも注目していきたいです。

2011年10月10日月曜日

イナGO劇場版前売り券に

ローソン限定でイナGOゲームのキャラクターパスワードが付いてくる映画前売り券が発売している模様。
ローソン限定『劇場版イナズマイレブンGO 究極の絆 グリフォン』ライトキーホルダー付ネックストラップ引換券付前売券
キャラコンプには必須ってきたねー!www
大人って汚いわー!!
今作にも属性の要素はあるようで、あとは技枠が拡大されてるのか、一度覚えた技は付け替え自由なのか、そこらへんも気になる所。
キャラコンプを謳ってるんだからもちろん全キャラ仲間に出来るだけの枠がイナGOにはあるってことですよね?
これでこれまでと同じだったらひどすぎる。

2011年9月1日木曜日

レベル5タイム(8/31分)感想

イナズマイレブンGO
第18話「革命(かぜ)を起こせ!」

レジスタンスとか何それw
苦笑というか失笑レベル。
しかもザルだったGKがまさかの味方www
しかも聖帝には響木さんをあてがうとかマジやめて!
もっと適任いないの。

天馬、化身に目覚めかける?
京介は完全に味方になったのね。
兄さんとの会話すごく良かった。
シュポー!と返事する車田先輩には吹き出してしまったw

今回茜ちゃんの台詞多め。
カメラ常に構えてます。
意外にノリノリなのにビックリ。

円堂監督のお宅へ。
円堂夏未と名乗ったのに、当たり前のことなのに色々くるものがあるね。
こうなることがわかっててなぜ円堂監督は夕飯の追加を頼んだのかw
夫として気を遣う円堂監督に笑うと共に、あの頃からの成長にホンワカする。
サッカー馬鹿だけじゃなくなったのねぇ。

次回は選手全員シード!?とかわけのわからない展開に。
頼りない味方(響木さん他3名)を得て、雷門はどうなるのかな。



ダンボール戦機
第27話「目覚めよ 新たなるマシン」

おでん完成!
って、プラモデル状態で出てくるんですか。
組立ててる状況がとてもシュール。

里奈さんは何もしない方が状況が逆に改善される。
それ前回証明されましたよね?
ジッとしててくださいよー。
しかし海道の元に辿りつけるとか酷い警備だな。
撃たれちゃったけどどうなることやら。

八神さんがイノベーターを離反。
ジンくんも八神を逃し、何か思う所ある様子。

次回リニア暴走でおでん大活躍!と見せかけて・・・な話です。
楽しみですね!

2011年8月25日木曜日

レベル5タイム(8/25分)感想

イナズマイレブンGO
第17話「炸裂!アルティメットサンダー!!」

アルティメットサンダーにこだわり過ぎじゃないの?とは思う。
京介兄の呼びかけにより参戦。
兄ちゃん顔と違って普通に良い人なのね。
そして完成!アルティメットサンダー!!
DFを吹き飛ばすアルティメットサンダーなんだから帝国DFはゴール前に集結すんなよw
そこからシュートを決めたのはまさかの天馬。
マッハウインド!いつ覚えたのその技w
そして2点目は信助のぶっとびジャンプ!
FWが仕事してない・・・。

鬼道さんが見せたあの頃のような笑みは何なのか。
次回語られる事実と、妻としての夏未登場にドキドキです。


ダンボール戦機
第26話「閃光のLBX パンドラ」

ゲームでお馴染みの2分40秒ネタがついにアニメでも!
アニメでは盛り上げまくって笑いが止まらなかったw
アミちゃんの名推理すごすぎるw

ゲームではメンテナンスに出したままポイしたクノイチが、アニメでは破壊されその代わりにパンドラを手に入れる展開に。
まだアニメの方が救われる展開か。
破壊されたクノイチは回収するんだろうか。
アミちゃんの性格からしてそのまま放置あるある。

パンドラがカッコイイのと、アミちゃんの名推理が冴え渡って、とても面白い回でした。
次回はジンの決意に期待ですね。

2011年8月11日木曜日

レベル5タイム(8/10分)感想

イナズマイレブンGO
第15話「鬼道有人との再会」

ヨーロッパのプロリーグで活躍していたらしい鬼道の変化は何なのか。
春奈が兄さん呼びに変わっててビックリ。
佐久間も相変わらず眼帯してました。
その片目、本当は視えるんだろう?

帝国の選手はなんでみんな死んだ魚のような目をしてるんでしょうか。
見た目はあまり強そうではないのに、素シュートですらかなりのダメージです。

マネジたちはジャージの下になんで派手な色のアンダーシャツを着てるんだろうか。
そしてマネの仕事をちゃんとやってるんだろうか。
気になる。

兄の前だといつものツンツン状態になれない京介。
かわゆい。
結局10人で試合開始してしまってどうなることやら。

フィフスセクターはトーナメントいじったりホント何でもありだな。
これで管理してるって言えるのか?

アルティメットサンダー、名前が痛々しい。
パスをつないでパワーを貯め、最後にその一撃をゴール前に飛ばしてDFごと吹き飛ばし、後はシュートを決めるだけという必殺タクティクスらしい。
後はシュートを決めるだけ、って簡単に言うけどそれが一番難しいんじゃないかな。
DFがシュート練習を始めて、雷門中サッカー部も遂にハチャメチャが押し寄せてきました。

次回は帝国の化身使いがその実力を発揮するようです。
今でさえ完全な実力差が出てしまっているのに、雷門中サッカー部はどうするのでしょうか。


ダンボール戦機
第24話「衝撃のラストバトル」

アルテミスが有耶無耶のうちに終わってしまった。
なんだあのモヤモヤの幕切れ。
やっとバンがしっかりとした実力を発揮したと思ったらこれだよ。
原作を再現しようとするからこうなるのか。
もうアニメオリジナル展開でもいいんじゃないの。

勝利後に抱きつくのが女の子であるアミちゃんじゃなく、男の方のカズっていうのが何とも言えないw
あの爆発後、冷静を装いながら内心混乱しているジンくんも可愛い。

最後の店長のミニコーナーでイノベーターについて解説し始めてふいてしまったw
なんで店長イノベーターについて詳しいのwww
裏切り者なのw

バンもジンも自身のLBXが破壊されてしまい、今後新展開が始まるのだろう。
次回予告で既にジンのLBX出てきちゃったしね。

プラモデルも既に新型機の発売が決定しているみたい。
ネタバレになるので名前は避けるけど、アレは買います(全く伝わらない)

プラモデル同様、次回の話も楽しみです。

2011年8月4日木曜日

レベル5タイム(8/3分)感想

イナズマイレブンGO
第14話「信助の必殺技!」

みんなの私服お披露目。
葵ちゃんのその変なネックレス(?)はなんなんだ・・・。

信助の必殺技特訓。
てっきりライジングスライディングとかするのかと思った。
ピ●チュウだけに電気技なのかなと。
ブロック技を編み出したはずがシュート技だったでござる!
シュートブロック有りのシュート技扱いなのかな?
その扱いじゃないとブロック技のないDFのあの人と同列になってしまう・・・。

蘭丸まだ怪我してんの。
これ見よがしにベンチに座る姿を見て、彼はもう駄目だと思いました。
まだまだヘタレそうな予感。

おにぎりはたぶん秋が全部作ったのだろう。
葵ちゃんはただついてきただけに違いない。
マネージャー3人はちゃんとマネージャーの仕事してるのか不安になってくる。

帝国の総帥は鬼道有人だった!
次は帝国との試合!
円堂監督と鬼道総帥の再会だ。
勝敗を操ってるからトーナメントの組み合わせも自由自在だから、運命的だとか偶然だとか驚きが足りないのが物足りないな。


ダンボール戦機
第23話「決戦 バトルロワイヤル」

ゲームでは語られない八神と灰原ユウヤの過去がチラリと。
説明不足感たっぷりの原作ゲームなので、このアニメの補完ぶりは本当に嬉しい。
ジンの過去と共に浮かび上がる灰原ユウヤの過去はなかなか思わせぶりである。
更なる補完が待ち遠しい。

お父さんノリノリだなぁ。
いい加減バンは気づけw

CCMを携帯端末ではなくスーツ状にしたってのは性能云々より着眼点が良い。
携帯端末で操作する姿はギャルすぎるから、他の操作方法をもっとバンバン考えるべき。

2011年7月28日木曜日

レベル5タイム(7/27分)感想

イナズマイレブンGO
第13話「雷門の覚醒!?」

やっとスカッとする展開になってきた。
みんなで闘うサッカー!これが超次元サッカーだ!!
車田先輩のダッシュトレイン、シュポシュポやシュッシュ言ってましたね。
効果音じゃなくて自分の声で!
駄目だあれ、笑いこらえ切れないw
天城先輩のビバ!万里の長城は名前見た目天城先輩の笑い声と三拍子揃っておかしい。
笑い声悪役みたいだよw
みんなで闘うサッカーってやっぱり楽しい。

化身はやっぱり相当体力消費するんですね。
相手キーパー、最後は遂に化身出ず。
雷門の逆転勝利。
みんなでつかんだ勝利だ!
・・・円堂監督、蘭丸だけ何もしてませんよ。

天馬宅訪問嬉しい!
秋と葵ちゃんが楽しそうに喋ってるのがいいね。
葵ちゃんは「偉そうにしてるだけかと思った」と車田先輩に手厳しいw
ずっと陰鬱としてたから仲良さそうにしてるのは見てるこっちも嬉しくなる。

次回は信助が必殺技を編み出そうとするようだ。
京介へのフィフスセクターからの制裁はあるのか。
次回も楽しみにしていましょう。


ダンボール戦機
第22話「謎のプレイヤー 灰原ユウヤ」

仙道さんひでぇ。
そりゃ友達できないわけだわ。
仙道さんは強気だけど、実はあの二人は先生に頼まれたとかお金もらってるとかそういうのでついてきたりだけだったりしそう。

ユジンはめんどくせぇw
強気だったり弱気だったり。
素の性格は結構いい人なのかな。

アキレスランスは一点物だから予備は無いよ、って・・・。
他の武器でもいいから何か予備は用意しとけよ。
槍の代用に棍っていうのは普通に考えると変な話だよね。
使い方全然違うし。
でもゲームでは槍系に属するから仕方ない。

次回は灰原ユウヤの真の力が解放されるのか。
ジンとの絡みもあるので楽しみにしています。

2011年7月21日木曜日

レベル5タイム(7/20分)

イナズマイレブンGO
第12話「化身の脅威!万能坂中!」

なんで部活サッカーにそれほどこだわる理由がわからない。
サッカー楽しむだけなら野良サッカーでいいんじゃないの。
だから天馬の方の考えには賛成なんだけど、本物のサッカーってなんだろうね。
本物本物言いすぎて、あまりにも神格化しすぎているような気がする。
ただ、天馬の一度決めたことは諦めない所は評価したい。

結局敵がやってることも味方がやってることもこれまでとなにも変わらない。
せっかく新シリーズになったのに全く代わり映えのしない展開に正直呆れた。
審判は仕事しろ。
蘭丸は信用できないわすぐ怪我するは駄目なヤッちゃな。

京介キレる。
手ぬるいとか言っときながら、怪我すんのは駄目だろとかどっちなんだよ!
今回の試合では勝つために闘ってくれるらしい。
協力してくれるようになるのはまだこれからなのか、次回その片鱗を見せるのか。
拓人ちゃん、監督の思惑はこれだったのか!みたいに感心してたけど、それないわー。
ダンマリ監督の思惑を勝手に納得するってこれも前と変わってないじゃん。
監督なんだから指示を飛ばすなり盛り上げるなりして声を出していこうよ!
喋らない=カッコイイじゃないよ、なんか勘違いしてる。

次回DF陣が立ち上がるみたいである。
雷門がチームとして再生するのか楽しみである。


ダンボール戦機
第21話「炸裂 超プラズマバースト」

仙道さん、連れがいるんだからそっちと喋れよ。
一人でブツブツブツブツ、根っからのぼっち気質が過ぎるぞ。

Vモードはどうしたの?
また実力なのかLBXの性能差なのかよくわからない地味な勝ち方をしてしまった。
戦闘はもっと盛り上げて欲しいよ。

ユジンっていちいち着替えてたのか。
メンドくせぇ人だなぁ。
流石にカズとアミちゃんも呆れ気味。

リコちゃんとミカちゃんが応援ながらも可愛かったので良かった。
次回は仙道VSユジン戦。
結果を知ってる以前に、全く楽しみじゃない組み合わせだ。
原作のゲームからだけど駆け足な展開が多いので、次回でどこまで話が進むのだろうか。

2011年7月14日木曜日

レベル5タイム(7/13分)感想

イナズマイレブンGO
第11話「剣城の秘密」

すごい欝な展開になってきた。
京介の兄が怪我した理由が・・・それも治らないとか・・・。
京介がフィフスセクターに従っている理由が兄の手術との駆け引きとかベタ過ぎる。
他の展開は超次元なのにそこだけベタ過ぎる・・・。
そして天馬が責められだした。
言いたいことはわかるんだけど、なんでそんな嫌な想いまでして部活サッカーやってるの?
ただサッカーやるだけなら野良サッカーや草サッカーでいいんじゃないのと思ってしまう。
それに廃部だとも言われてないのに、なんでみんな妄想で会話してピリピリしてるの。
ホーリーロードは聖帝選挙兼ねてるいい機会なんだから反逆しろよ。

蘭丸やっと喋ったと思ったら拓人批判。
おい、コイツ本当に拓人の親友か・・・?
しかも試合始まったらちゃっかり仲間になったぞ!
コイツ絶対信用できない!!

南沢さん当然の退部。
京介試合に出るとなったらベンチ確定だもんね。
決まっていた未来とも言える。

京介オウンゴールを決める。
まぁ、やるだろうとは思ってた。
しかし相手校カッコ付けてるんだけど、聖帝の指示1-0だぜ?
これ以上点とったら指示に逆らうことになるよ?
相手校はもう守るしかなくてあんまりカッコよくないぞw
京介はユニフォーム似合ってないなぁ。

次回、天馬たちは点を取れるのか!?
っていうか、相手校は残り時間どうするのか!?
そっちの方が心配だ!


ダンボール戦機
第20話「波乱のトーナメント」

この親父、実にノリノリである。
親父・・・じゃなくてマスクドJ、キャラ作りまで徹底している!
何だあの喋り方。
いい年して恥ずかしくないのか、息子も見てるんだぞ!って言いたくなる。
っていうか、息子気づけよ・・・。

主人公であるバン達がなぁなぁの強さしか見せないせいで敵が雑魚にしか見えない。
チャンピオンとはなんだったのか・・・状態。
それにバン達だけがワンオフ機なせいで機体性能で勝ってるだけなんじゃって気もする。
ジョン&ポール戦はもうちょっと盛り上げてバンや敵の強さをしっかり描写して欲しかった。

ケイタ、ゲームで見た時は絶対反則するキャラだ!みたいな顔してたのに、アニメだと普通に良い人そうな顔してるな。
あれはゲームのキャラデザがおかしい。

アミちゃんお得意の煽り芸が見れて良かった。
そして黒幕のようなアミちゃん。
バンとカズはアミちゃんに操られてるのである!と言っても過言ではない。

アキレスとクノイチが負傷して、バン達はどう勝利へと向かっていくのか。
今度こそなぁなぁ以上の実力を発揮してほしい。

2011年7月7日木曜日

レベル5タイム(7/6分)感想

イナズマイレブンGO
第10話「勝利への反乱!」

化身使いと闘うと、化身使いの才能がある者は触発されるのかね。
天馬も化身の片鱗に目覚める。
拓人も化身使いとして覚醒し、奏者マエストロのハーモニクスは4人くらい平気で吹っ飛ばす程の威力。
ラフプレーが主体の相手チームだったけど、試合で一番危ない瞬間がこの時であった。

ラフプレーが主体のチームのくせに監督が美人とか何事!!
うらやま、けしからん!
隼の小物っぷりがあまりにも酷過ぎるw
フィフスセクターの思惑通りにならなかったら”困る”だけなんですかw

化身使うのって体力消費しそうだなぁ。
そして映画CM始まりましたね!
化身大戦始まる!www
京介明らかに仲間になってたな。
敵は一体なんなんだろうね。

聖帝選挙も兼ねてるこのホーリーロード、反乱を起こすにはうってつけだと思う。
他のみんなも覚悟を決めて欲しい。
お母さん大好きな三国先輩は素敵です。
勝利の女神ってサラッと言っちゃうところや、ショタ三国先輩など三国先輩好きにはたまらなかった!
すぐ泣いちゃう拓人ちゃんも可愛かった。
しかし拓人の相談者であり親友ってポジションの蘭丸が棒立ちってのはあんまりだと思った。

ストライカーズ公式サイトで10年後のイナイレキャラの一部が公開されました。
不動さん髪モサモサwww
吹雪はボサボサwww
壁山はそのまま大きくなった感じで人外感は変わらず。
風丸はサスペンス事件の登場人物のよう。
鬼道さんマジゴーグルが本体。
冬っペまるで老けず。
10年後全体的に冬服な感じなのは冬に出てくるからってことなのかな?
イナイレに季節感は全くないけどなー。


ダンボール戦機
第19話「激闘 ジンとレックス」

ミカちゃんなんかスイッチ入っちゃった?
なんか間違った乙女チックさ全開だったw
可愛い!・・・んだけど、何か間違ってる。
「もっと壊して・・・」「やり直してよ・・・」とかおかしな台詞の数々w
チマチマした作業をする郷田に対して、似合わないというアミさんは流石である。

レックスはジンに止めを刺さなかったようで、何か思惑がある様子。
アニメだとゲームにはなかった伏線めいたものが張らされているし、どうなるのか気になるな。

拓也さん実は会社員だったことが発覚。
「全て結城に任せてある!(キリッ」じゃねぇよw 働け!!
兄貴を悪く言ってるけど、どう見ても立場的にも行動的にも間違ってるのは拓也さんだw

そしてマスクドJである。
もう今回の話全部この人が持っていったよね?w
ノリノリである。実にノリノリである。
正体隠せてるつもりなのか?w
仮面つけたことによって変なスイッチ入っちゃったの?
すごく不安である・・・w

次回はバン達のバトルが開始する。
チームワークでどう乗り切るか期待しよう。